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幕末における海戦
の研究─
阿波沖海戦など
画像はAIによるイメージです
TEAM members





バタやん
ヒロ
ひらぱー
マツ
準備中
チーム調査報告


【幕末の海戦】徳島県由岐の「翔鳳丸」と、岩手県田野畑村の「高雄」を通じた交流part1
10/3-4に岩手県宮古市と田野畑村へ行きました。東京大学が調査している宮古港海戦と軍艦「高雄」をめぐるFWとなりました。

幕末の海戦チーム
4 日前


【幕末の海戦チーム】合同オンライン勉強会:with田野畑チーム
幕末の海戦である宮古湾海戦を調べる田野畑チームと、同じく幕末の海戦の阿波沖海戦を調べる市民により結成された阿波沖チームの合同オンライン勉強会

幕末の海戦チーム
6 日前


【幕末の海戦チーム】瓦版発行📃
戊辰戦争の海戦の一つ、阿波沖海戦。榎本武揚の乗った開陽丸が、東郷平八郎の乗った春日丸や翔鳳丸を追跡。日本史上初の蒸気機関を装備した近代軍艦による海戦と言われています。この戦いで、徳島県の由岐において、翔鳳丸という薩摩の運送船が自爆しました。その過程を、有志市民が調査しています。

幕末の海戦チーム
10月7日


【幕末の海戦チーム】第5回オンラインMT:それぞれのアプローチ〜船×歴史×人
⚫︎日時:8月3日(火)21:00〜22:00 ⚫︎場所:TeamsによるオンラインMT ⚫︎出席者:ランディ先生、ひらぱー、森、マツ、スピカ、バタやん(敬称略) 【前回MTから8/3までの活動報告】 〈文献調査〉 〜森Ver.〜 起点:翔凰丸が水中に残っているとしたら、どのような状態、遺物があり得るか?の疑問→AI活用からの、船の細かい諸元資料の検索 ・翔凰丸の前身"ロチウス号"の品質チェックの資料発見👀 「イギリスLloyd's Registerの検査報告書」 出典: Search results - All | Heritage →今後、製造元の資料を探したい 目的は「設計図」❗️ ※ランディ先生より 同じ頃のシスターシップ(同じ造船所の同世代の船)を調査する線もあり。 記録の調査をして、ロチウスの後に連続して作られていればシスターシップの可能性大。 英国等で沈没し調査済みの類似船があれば、遺物の比較材料として活用できる可能性あり💡 〜ひらぱーver.〜 起点:森家御当主との対談からヒントを得、調査範囲(人物、地理)を拡大。"伊地知八郎

幕末の海戦チーム
10月6日


【幕末の海戦】阿波水軍・森甚五兵衛家現当主インタビュー - 「翔凰丸の伝承は、ありません」から始まった一日
【今回の取材概要】 - 日時:2026年8月1日(土) - 場所:ふらんせ 蔵(徳島県徳島市) - 参加者:森様(森甚五兵衛家 現当主)、向井様(阿南市役所 文化財担当係長)、マツ、バタやん、森、ひらぱー --- こんにちは、ひらぱーです。 さて今回は、私たちの調査にとってかなり大きな一日になりました。 阿波水軍・森甚五兵衛家の現当主に、直接お話を伺うことができたのです。 --- ●そもそも「森甚五兵衛」って誰? STUDIO SOL様ご提供(https://www.bgf.or.jp/bgmanga/viewer.php?id=272&dir=227&lay=single) 森甚五兵衛は、個人の名前ではありません。 阿波水軍を率いた森家の当主が、代々受け継いできた名前(襲名)です。 歌舞伎の「◯代目◯◯」に近いイメージですね。 森家のはじまりは因幡国と言われており、京都で阿波の守護・細川氏と縁ができ、その阿波出兵に従って四国へ渡ってきた家系だと伝わります。 戦国期は鳴門の土佐泊を拠点に、細川氏・三好氏のもとで海を押さえ、蜂須賀家が阿波に入って

幕末の海戦チーム
8月18日
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