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【第一回会議議事】外からの来襲に備えた軍事施設の研究チーム

◉日時

2026年3月20日(金)20:00~21:00


◉開催方式

オンライン


◉参加者

【担当のみなさん】

石原先生、高橋先生、中原先生

【市民メンバー】

Baron、みいな、よぐ、KT、あつし


◉議題

①事務連絡

これからのチームにおいて議論を進めていく上での共有をしました!


まず、月例の会議は毎月第3日曜日の夜からとなりました。学生、社会人と幅広い年代が集まっているチームです!みんなの都合のいいところということで日曜になりました。幅広い、幅広い、ドレーク海峡くらい幅広いですね。


そしてファシリテータとサブファシリテータの役割決めもしました。

Baronさん、よぐさんが前回のファシ担当とのことで他の3人から決めようという流れになりました。せっかく今回から参加したということでわたくし(KT)がファシを務めることになりました。わーい頑張ります。サブファシは同じく学生のあつしくんが担当してくれました。わーい頑張ろうね。


②トピックについてやりたいことの共有

 

我々のチームのトピックは、


外からの来襲に備えた軍事施設の研究チーム


です。


とはいえ、日本の歴史は長いものです。縄文土器の縄文から泣くようぐいす平安京。いいクニ(最近はハコらしいですね)作ろう鎌倉幕府。江戸、大正、昭和と長い長い歴史があります。その中で時代区分や特定の興味のあるテーマについてそれぞれの思いを話し合いました。


私KTは軍事施設といえば近世、特に江戸末期の開国時から明治、昭和と日本が海軍を率いて世界に対峙していた時代のものと想定していたのですが新たな発見がありました。


凄腕市民メンバーのBaronさんによると、いくつかの区分に分けられ飛鳥平安の朝鮮半島からの襲来を守る防人の時代から始まり、、(途中を忘れてしまいましたが)蒙古襲来元寇の戦い、そして開国以降の近世。と、実は日本国家が成立してから何度も訪れる侵略をしのいできた歴史があるのだと改めて気づきました。さすがBaronさんです。


おのおの興味分野を話つつ、次回までの改めて考えをまとめてくることになりました。


◉今後の予定

  • それぞれ興味のあるトピックについて考えをまとめてくる


◉議事録記録者

KT


 神戸大学海洋政策科学部に所属しているKTといいます。今回の後期から初参加です!社会人の方が多く、日本全国に海について考えている人がいるのをしってうれしくなりました!このチームには自費出版までされているもはや教授側なんではないかと思われるBaronさんや前回ファシ経験者のよぐさん。大阪城に思いがあるみいなあつし親子、めちゃめちゃやさしそうでしごデキな高橋先生。チームを引っ張ってくださる石原先生、中原先生と楽しそうなメンバーがそろっています。これからの活動が楽しみです!!


↓今回の集合写真です。(正式に撮るのを失念しており、隠し撮りみたいになってしまいました。。)

外からの来襲に備えた軍事施設の研究チーム

 
 
 

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