<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[【CKUH】神戸大学海洋文化遺産プロジェクト]]></title><description><![CDATA[海や湖、河川といった水域に残る過去の歴史を今に伝える遺跡「海洋文化遺産」を「水中考古学」という学問から、それらに携わる研究者、海洋だけに関わらない様々な分野の人々が協働で「市民参加型研究」を実施、それらの研究における総合知創出までの過程をまとめ、海洋分野における総合知を創出する手法の構築を行います。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/news</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 12 May 2026 00:14:29 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.ckuh-kobe.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[【幕末の海戦チーム】助成金申請に向けての臨時MT]]></title><description><![CDATA[⚫︎日時:4月20日(月)21:00〜22:15

⚫︎場所:meetによるオンラインMT(ひらぱーさん設定・録画＆AI議事録)

⚫︎出席者:ひらぱー、森、マツ、バタやん(以下敬称略)



下準備として、森さんが"ブレインストーミング(ブレスト)案投げ込みフォーム"を作ってくれました✨

(この手法、とても良かった！)



みんなで、可能不可能・大小関係なくどんどんやりたい事を書き込んで、チーム全員で洗い出し。

↓

MT前に森さんがカテゴリー分類や時系列に整理



それをもってみんなでミーティングを行いました



ーーー

【申請しようとしている助成金】

大阪湾圏域の海域環境保全・再生・創造に関する研究助成制度

ーーー





今回私たちチームが調査しようとしているのは、徳島の南東の由岐での文化遺産の調査。

環境保全との繋がりと、さらにズバリの場所的には少し外れる為、そこをどのように説明するかがポイントです☝️



]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/bakumatsu20260504</link><guid isPermaLink="false">69e7b2f9cee1d9a6a6777767</guid><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><category><![CDATA[幕末における海戦の研究]]></category><pubDate>Mon, 04 May 2026 10:24:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/68767f_bb6cfe621c3645a1933b9a9e7da17540~mv2.jpg/v1/fit/w_750,h_320,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>幕末の海戦チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【軍事施設の研究チーム】第二回チームのテーマを決めよう！]]></title><description><![CDATA[◉日時　2026年4月19日（日）

　　　　20〜21時

◉開催方式　オンライン

◉参加者　

　　ＫＴさん、ヨグさん、ミイナさん、　　アツシ

　　(欠席 バロンさん)

       石原先生、高橋先生、中原先生



◉議題

　それぞれ興味あるテーマを発表し、

　意見交換し、チームテーマを決めよう



　ＫＴさん

   Googleドキュメントにまとめてあり、

すごかったです。画面でそれをどのように見るか戸惑いながらも、明治時代の海軍施設をテーマに各地域の施設、軍事教育から近代の軍事や影響まで深く、視野の広いテーマですごいです]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/gunji20260420</link><guid isPermaLink="false">69e61c33cee1d9a6a676ae4f</guid><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><category><![CDATA[外からの来襲に備えた軍事施設の研究]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 10:22:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/98c836_60c42763c1d1439d94a2e3e081aa3d0e~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>軍事施設チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】１６回「水中文化遺産と協力」（吉原司）]]></title><description><![CDATA[第１６回目となる今回は、姫路獨協大学人間社会学群現代法律学類教授・吉原司先生による「水中文化遺産と協力」です。



　この動画は、水中文化遺産と協力ということを考えるにあたって、国際秩序において何か共通の利益を守ると言った場合にどのようなことが行われているのか、国際的な漁業管理における「協力」というところに着目します。国際秩序においては、通常「条約」を作り、そこに多くの国の加入をもって共通の利益を守る約束をしてルール化していくということが行われますが、それらをわかりやすく解説していきます。また、国際的漁業管理と水中文化遺産保護という相違が「協力」にいかなる相違をもたらすのか特定することを課題とします。ぜひご覧ください。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/yoshihara20260420</link><guid isPermaLink="false">69f878d26d919e5ce86cd9b1</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Tue, 21 Apr 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/IpFEUM_XSNE" length="0" type="video"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【幕末の海戦チーム】第2回オンラインMT:9時だョ！全員集合！]]></title><description><![CDATA[⚫︎日時:4月13日(月)21:00〜22:25 ⚫︎場所:TeamsによるオンラインMT ⚫︎出席者:ランディ先生、西川先生、戸村さん、ひらぱー、森、マツ、バタやん、一瞬だけ吉原先生(以下敬称略) 【改めまして自己紹介】(若干、バタやん視点) ⚫︎ひらぱー 福岡在住→6月に大阪へ！(現在引越し＆引継ぎなどで大忙し) MTは東京からで、週末は鹿児島と東奔西走。日本史好き✨ ⚫︎森 徳島在住。前回のMTはなんとセブ島から…！そして本日は徳島から。基本は土日祝に活動可。 ⚫︎マツ 徳島在住。前期は徳島チームで那佐湾を調査。気になる事があったら、即行動！の行動派✨ ⚫︎バタやん 愛媛在住。ムーンウォークの練習を始めました。道のりは長そうです。 ⚫︎西川先生 フランス在住。ユネスコ勤務 ランディ先生と共に、チームをサポートして下さいます。6月後半〜7月初め、年末に帰国予定✈️。在日中に諸々のイベントを熱望！ ⚫︎戸村さん 埼玉？神戸？在住。ですが、MTはバリから参加。事務局としてチームをサポートして下さいます。水中写真家さん...]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/bakumatsu20260418</link><guid isPermaLink="false">69debf8fcee1d9a6a6734091</guid><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><category><![CDATA[幕末における海戦の研究]]></category><pubDate>Sat, 18 Apr 2026 00:02:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/68767f_1135c9f792d4477cb42c97c029d8da10~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_830,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>幕末の海戦チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【幕末の海戦チーム】episode 0:ランディ先生の事前調査に ついて行ってみた件]]></title><description><![CDATA[バタやんです。



前期が終わり、後期もまだ始まる前…海洋文化遺産ロスを感じていたある日、ランディ先生から魅力的な発信がありました。



”徳島をウロウロします（調査）”

”誰でも、どのタイミングでも参加OK”



ふむふむ。

タイミング的に仕事の休みは取れそう…✨



というわけで、前期調査に参加していたメンバー数人と、事前調査にくっついて行ってみました

]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/bakumatsu20260413</link><guid isPermaLink="false">69d5f687dea6fa9cd9574edd</guid><category><![CDATA[幕末における海戦の研究]]></category><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><pubDate>Mon, 13 Apr 2026 11:51:33 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/68767f_f620e2ccc01b41bab5028de1e00c0433~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>幕末の海戦チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【江戸時代の海運チーム】第1回オンラインMT  まずはメンバーの自己紹介から！]]></title><description><![CDATA[【江戸時代の海運〜寄港地をめぐる研究チーム】第1回オンラインMT まずはメンバーの自己紹介！そして対面フィールドワーク地点は何処に？！]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/edo20260413</link><guid isPermaLink="false">69da44114414bcfe458bd5ba</guid><category><![CDATA[江戸時代の海運]]></category><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><pubDate>Mon, 13 Apr 2026 11:42:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7ddbc6_4416c983dc4c40be8da6db87386d36de~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_638,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>江戸の海運チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【軍事施設の研究チーム】月例会議は毎月第3日曜日の夜から。議論を進めていく上での共有をしました！]]></title><description><![CDATA[◉議題

①事務連絡

これからのチームにおいて議論を進めていく上での共有をしました！



まず、月例の会議は毎月第3日曜日の夜からとなりました。学生、社会人と幅広い年代が集まっているチームです！みんなの都合のいいところということで日曜になりました。幅広い、幅広い、ドレーク海峡くらい幅広いですね。



そしてファシリテーションとサブファシリテーションの役割決めもしました。

Baronさん、よぐさんが前回のファシ担当とのことで他の3人から決めようという流れになりました。せっかく今回から参加したということでわたくし（KT）がファシを務めることになりました。わーい頑張ります。サブファシは同じく学生のあつしくんが担当してくれました。わーい頑張ろうね。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/20260408gunji</link><guid isPermaLink="false">69d4d4e0aa897e41188a8663</guid><category><![CDATA[外からの来襲に備えた軍事施設の研究]]></category><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 04:12:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_b517abaf939348a989d8021bc45104f3~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>軍事施設チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【幕末の海戦チーム】オンラインMT:キックオフ！と、秘密にしていたそれぞれの個人的な抱負]]></title><description><![CDATA[⚫︎日時:3月20日(火)20:50〜22:00

⚫︎場所:TeamsによるオンラインMT

⚫︎出席者:ランディ先生、西川先生、森、バタやん、途中から中田先生、ひらぱー(諸事情によりMTは欠席でしたが、後日、内容共有の上、加筆)



【スケジュールについて】

2027年9月最終発表。

ランディ先生:大きな目標を設定して、それに向かって進めるのが良いのでは☝️

夏が2回来るので、その時(7月くらい)にドローン調査できれば。

(中田先生から水中ロボの紹介あり)

5月の連休明けに一度現地へご挨拶(予定)



【事前調査、現地情報の共有】

・施設「ぽっぽマリン」に遺物が数点あり

・箆野島(ぬのしま)に住んでた方がいらっしゃる(ヌノシマさん)

・箆野島は現在は私有地

・30〜40年前に売りに出された…とニュースになっていた

・箆野島の漢字の由来について(昔、布を乾かしていた…？)]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/bakumatsu20260401</link><guid isPermaLink="false">69c2a80512179886ce33e80f</guid><category><![CDATA[幕末における海戦の研究]]></category><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 02:25:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/68767f_33a985a3f4db4106a9d20dd30cfb99e8~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>幕末の海戦チーム</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】１５回「水中遺跡調査による流通史の復元」（中川永）]]></title><description><![CDATA[第１５回目となる今回は、豊橋市美術博物館・中川永 （ひさし）学芸員による「水中遺跡調査による流通史の復元」です。



　この動画では、琵琶湖の湖底遺跡の調査研究の考え方や方法などについてのお話になります。陸上の発掘調査の知見に水中考古学の成果が加わるとどのような研究ができるのか、近江東部において、古代〜中世に中心的な役割を果たした湊である、「朝妻湊」に関連する調査についてご紹介いたします。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/nakagawa20260330</link><guid isPermaLink="false">69c9bd8956a82e0017f80922</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 00:18:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_c5f1506385e148f3bd4dcf54cd2b8046~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第１４回「海神丸の観測機器、マルチナロービーム音響測深機について」（松野哲男） ]]></title><description><![CDATA[第１４回目となる今回は、神戸大学 海洋底探査センター 松野哲男 准教授による「海神丸の観測機器、マルチナロービーム音響測深機について」です。神戸大学海事科学研究科の附属練習船「海神丸（かいじんまる）」は、先代「深江丸」から継承する海技者養成をはじめとして、海事社会・海事産業分野の発展および地球環境保全に先導的役割を果す優秀な人材を育成するとともに、科学の探究ならびに新技術の創出にも対応できる多機能練習船として建造されました。本船は全国の大学等の機関を対象に、実習、演習、実験等、教育利用を目的とした受け入れを実施し他大学の学生に海事・海洋に関する知識と経験を修得させる教育関係共同利用拠点としての役割も継承しています。これらに加えて、造水装置等を備え、被災地緊急支援機能を有しています。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/matsuno20260325</link><guid isPermaLink="false">69c47d97149f4fed56532d4d</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 00:30:38 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/cRH9VxWjYsY" length="0" type="video"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第13回「ユネスコ水中文化遺産保護条約」（西川千尋）]]></title><description><![CDATA[第１３回目となる今回は、ユネスコ本部文化局 西川千尋さんによる「ユネスコ水中文化遺産保護条約」です。



　水中文化遺産という言葉はまだ聞き慣れない方が多いと思いますが、これは水中に眠る、失われた町や沈没船、そして古代の遺物、遺跡などをさします。こうした水の中に隠れた、新しい歴史的発見を握る鍵、というものが「水中文化遺産」であり、それを守るために作られた国際的なルールが2001年にユネスコで採択された「水中文化遺産保護条約」です。まだアジアでは日本を含め締結している国は少ないですが、条約は水中文化遺産保護の基本原則と


　海に眠る文化遺産を「みんなで守り、学び、未来へつなぐ」市民参加の可能性を紹介します。長野・野尻湖での市民主体の発掘調査、長崎・鷹島神崎遺跡でのインターネット募金による碇の引き上げ、東京湾・第一海堡での高校生たちの調査活動という3つの実例を通じて、専門家だけでなく、在野の研究者や一般市民の関心と行動が、新たな発見を生み、地域の誇りとなり、持続的な保護の仕組みを創り出すプロセスを、写真や図解とともにわかりやすく解説します。海の魅力と市民の力を感じていただける内容です。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/nishikawa20260220</link><guid isPermaLink="false">6998271f9fafb8825ca6bf18</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Fri, 20 Feb 2026 09:23:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_61179aa935dd4d3d932cee7b976f753e~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_694,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第12回「水中文化遺産と市民参加：海に眠る記憶と市民の知」（土屋正臣）]]></title><description><![CDATA[第１２回目となる今回は、城西大学現代政策学部准教授 土屋正臣先生による「水中文化遺産と市民参加：海に眠る記憶と市民の知」です。



　海に眠る文化遺産を「みんなで守り、学び、未来へつなぐ」市民参加の可能性を紹介します。長野・野尻湖での市民主体の発掘調査、長崎・鷹島神崎遺跡でのインターネット募金による碇の引き上げ、東京湾・第一海堡での高校生たちの調査活動という3つの実例を通じて、専門家だけでなく、在野の研究者や一般市民の関心と行動が、新たな発見を生み、地域の誇りとなり、持続的な保護の仕組みを創り出すプロセスを、写真や図解とともにわかりやすく解説します。海の魅力と市民の力を感じていただける内容です。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/20260216tsuchiya</link><guid isPermaLink="false">69957033983eb8cbe38bce69</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Sun, 15 Feb 2026 07:58:33 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_3a7190e43c0b47b4a61cbbff044de3d0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第11回「海洋文化遺産と海域区分」（中原裕幸）]]></title><description><![CDATA[第１１回目となる今回は、横浜国立大学非常勤講師 中原裕幸先生による「海洋文化遺産と海域区分」です。海洋文化遺産が存在する海域がどこであるかが法律上、重要です。国際法上、沿岸国の海域には領海、排他的経済水域（EEZ）があり、その外側に公海があります。領海は、基線（低潮線）から上限12海里（約22㎞）までの海域で、領土・領空と同じように主権が自動的に適用されます。基線の内側は内水と呼ばれ、河川や湖沼が該当しますが、例えば瀬戸内海のほか、駿河湾や富山湾なども基線の内側なので国際法上、我が国の内水です。内水を含む領海内の海洋文化遺産については、我が国の法律が適用され、遺失物法ならびに文化財保護法に基づく手続きを取ることが望ましいとされています。ぜひご覧ください。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/nakahara20260202</link><guid isPermaLink="false">69805469e90da4b7522ad2ee</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Mon, 02 Feb 2026 07:42:16 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_15ec2f6f0d25491d881fac6bcb629d95~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【事務局より】海洋文化遺産プロジェクトは神戸大学SDGs推進室事業「サステナブル都市研究会」に参加いたします。]]></title><description><![CDATA[　サステナブル都市研究会は、「海・ヒト・まち」が融合した未来の都市を産学官で考える機会の創出、実際のまちづくりの現場にも関り、課題解決を図っていく事を目的に神戸大学SDGs推進室の事業として形成された産学官連携組織です。 現在30を超える会員企業とオブザーバーである神戸市が参加しております。 今後、ブルーカーボン（海洋）、グリーンカーボン（里山）、ホワイトカーボン（街中）に則した事業調査、事業者支援、事業推進等の活動をすすめてまいります。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/%E3%80%90%E4%BA%8B%E5%8B%99%E5%B1%80%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%91%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E6%96%87%E5%8C%96%E9%81%BA%E7%94%A3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AF%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%A4%A7%E5%AD%A6sdgs%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%AE%A4%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%80%8C%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%96%E3%83%AB%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">696dea13482610fa28990a63</guid><category><![CDATA[事務局よりお知らせ]]></category><pubDate>Mon, 19 Jan 2026 08:46:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_a20e9b22e64b4ef588fff95b7ea385f0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【事務局より】市民参加型の海洋文化遺産調査「市民ボランティア公募」２次募集開始！]]></title><description><![CDATA[　このプロジェクトは、海や湖、河川などの水域に残る過去の歴史を今に伝える「海洋文化遺産」を「水中考古学」という分野を基本として、本プロジェクトに携わる専門家の意見を交えながら学際的研究として行います。プロジェクトは前半と後半に分かれており、前期は2024年８月〜2025年９月までとなり、今回は後期の公募です。



　後期は、公募に応じて選出された市民が、「課題テーマ」に沿った調査をし、その成果を発表します。また、その成果をまとめていく過程を、関与した全ての人々による成果（＝総合知）として記録し、インターネットやメディアを通じて周知。成果がどう創出されたかを明らかにしていきます。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/jimukyoku20251203</link><guid isPermaLink="false">692fa1daf769f847ed650a52</guid><category><![CDATA[プレスリリース]]></category><category><![CDATA[事務局よりお知らせ]]></category><pubDate>Wed, 03 Dec 2025 02:41:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_377c69232621403ebc9e7399ee8c9f18~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第10回「海堡と市民科学」（高橋悦子）]]></title><description><![CDATA[第１０回目となる今回は、東京湾海堡ファンクラブ事務局長 さんによる「海堡と市民科学」です。



皆さん、海堡をご存知でしょうか。私は東京湾に建設された三つの人工島（海堡）の歴史的意義を検証し、保護・活用を目指して25年間活動してきました。軍事施設であった海堡は、機密保持のためにあまり知られることもなく、戦後は戦争への反省から保護・活用に取り組むことは難しい状況が続いていました。その海堡が今、崩壊の危機にあります。海堡の建設構想から現状を解説し、文化財の価値を決めるのは誰なのかを事例でお話しします。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/takahashi20251130</link><guid isPermaLink="false">6927f5929d72494dae9a51f4</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Sun, 30 Nov 2025 03:01:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_77beb4c1b5ab46e1bea38bff2c2106c0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第９回「学生必見！水中考古学のお勧め図書12選！」（林原利明）]]></title><description><![CDATA[第９回目となる今回は、東京海洋大学 兼任講師（水中考古学）、林原利明先生による「学生必見！水中考古学のお勧め図書12選！」です。これから「水中考古学」を学びたいと思っている方、とくに中学生・高校生、そして大学で「考古学」を勉強しており、「水中考古学」を研究課題としたいと考えている学生の方に、参考となる本のうち、現在入手可能なもの（購入できるもの，あるいは図書館等に所蔵されているもの）を12冊厳選して紹介します。ぜひ、読んでみてください。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/hayashibara20251125</link><guid isPermaLink="false">6925281d9745b3c9f14460ec</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Tue, 25 Nov 2025 04:16:18 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_beb98627d3784f2b9463aafa46d7cd4c~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_618,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【事務局より】市民参加型の海洋文化遺産調査「市民ボランティア公募」のお知らせ]]></title><description><![CDATA[　このプロジェクトは、海や湖、河川などの水域に残る過去の歴史を今に伝える「海洋文化遺産」を「水中考古学」という分野を基本として、本プロジェクトに携わる専門家の意見を交えながら学際的研究として行います。プロジェクトは前半と後半に分かれており、前期は2024年８月〜2025年９月までとなり、今回は後期の公募です。



　後期は、公募に応じて選出された市民が、「課題テーマ」に沿った調査をし、その成果を発表します。また、その成果をまとめていく過程を、関与した全ての人々による成果（＝総合知）として記録し、インターネットやメディアを通じて周知。成果がどう創出されたかを明らかにしていきます。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/jimukyoku20251103</link><guid isPermaLink="false">68eccd71cff9c06b824a4064</guid><category><![CDATA[プレスリリース]]></category><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><category><![CDATA[事務局よりお知らせ]]></category><pubDate>Tue, 04 Nov 2025 02:38:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_9e4ca9c050ee47d9b03a02acb4bde1f3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【オンライン講座】第８回「菅原道真と綱敷天満神社」（道谷卓）]]></title><description><![CDATA[第８回目となる今回は、追手門学院大学法学部 教授、道谷卓先生による「菅原道真と綱敷天満神社」です。今回は、海洋文化遺産プロジェクトがある神戸大学深江キャンパスのお膝元である、神戸深江生活文化史料館の副館長でもある道谷先生が、地元にある「綱敷天満神」から学問の神様として有名な「菅原道真」との関係、神社に残る「菅公船繋ぎの松」から海との関係を紐解きます。]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/michitani20251101</link><guid isPermaLink="false">6907982bbd8621f464c6faac</guid><category><![CDATA[オンライン講座]]></category><pubDate>Sun, 02 Nov 2025 17:47:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_97e91135f06643b8a4beef265816eab0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_618,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【事務局より】水中に眠る文化財、市民が掘り起こす　神戸大のプロジェクト（朝日新聞）]]></title><description><![CDATA[事務局よりお知らせです。

海洋文化遺産プロジェクトのシンポジウムが朝日新聞（2025.10.22）で紹介されました。



「海や河川に眠る身近な遺跡や文化財を、市民自らが掘り起こす。そんな活動が続く。まだまだ認知度の低い水中遺産だが、市民目線で眺めてみれば数々の「気づき」に満ちている。」



以下よりご覧ください（有料記事）

https://www.asahi.com/articles/DA3S16328720.html]]></description><link>https://www.ckuh-kobe.com/post/jimukyoku20251101</link><guid isPermaLink="false">69064f5fc8a1fe1c55f9d603</guid><category><![CDATA[市民参加プロジェクト]]></category><category><![CDATA[事務局よりお知らせ]]></category><pubDate>Sat, 01 Nov 2025 18:24:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8835bb_40565257df3a41dfa9e70af10aa9e219~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>海洋文化遺産プロジェクト事務局</dc:creator></item></channel></rss>